高校や大学で教える

高校や大学で教えるというのは、私立高校や大学が、社会人や一般向けに講座を実施するエクステンションセンターで講師をしたりするのが多いようです。
高校では、家庭科の一環とした選択授業で、一般的な色彩についての知識や技能を教えます。カラーコーディネーターという職業に触れることで、将来の選択肢が広がります。反響は以外に大きいようで、検定試験の受験準備をはじめる生徒がいたり、本気でプロを目指したい!と考える声も聞かれるようです。
生徒だけではなく、先生方もパーソナルカラーなどに以外に興味を持たれているようで質問される方も多いんです。こうしてどんどん広がっていくとうれしいですね。先生と生徒のコミュニケーションにもつながります。
また、大学のエクステンションセンターでは、検定試験のための受験対策を教えたりします。

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