今後の課題:シール

オーガニック食品事業にアメリカのウォルマートが2006年から乗り出しました。日本でもどんどんオーガニック店舗が増えています。
アメリカでも日本でもそうですが、オーガニック商品すべてに見やすい表示があればと消費者の目線からすると、まずオーガニック食品のマーキングに問題があることに気づきます。
いろいろな言葉で、いろいろなマークをつかったオーガニック食品は消費者を混乱させるのです。
今後、市場拡大にともなって、よりわかりやすい、共通の表示が求められることになるのではないでしょうか。

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