日本人のためのリフレクソロジー

リフレクソロジーが広く知られるようになってまだ、10年ほどですが、
主に『英国式』と呼ばれているものはイギリスのロンドンでリフレクソロジーを長年受け、
感銘を受けた『藤田 桂子』という女性が、日本人に刺激の強さなどが合うように
日本人のために改良したものです。
藤田 桂子さん、この人こそ現在のリフレクソロジー人気の火付け役となった人です。
彼女は、JALのキャビンアテンダントとして活躍していた頃、ロンドンでよくリフレクソロジーを受けていたそうです。
その時に、リフレクソロジーの素晴らしさに触れ、その感動はいつしか日本にもリフレクソロジーを広めたいという夢に変わり、ついに1996年に娘である藤田 真規さんと「日本リフレクソロジー協会」を設立同年、「マキ フジタ リフレクソロジー・スクール」も開校され、サロンの開業も果たしました。
現在でもリフレクソロジストの育成に力を注ぎ、直営の店舗には、年間180万人もの人が癒しを求めにやってくるようになりました。
日本人のために改良されたリフレクソロジーだからこそ、ここまでの人に指示されているのでしょう。

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